<< 『緑のパンツの会』 | main | 黄色の扉の周り。 >>
2019.05.09 Thursday

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

2012.08.08 Wednesday

お一人様。

思い立ったら吉日。
劇団四季の当日予約を開いてみると、
S席8列目が1つだけ空いている!
時間既に11時頃だったので、
汐留の怪人は時間的にドキドキするけど、
横浜ならいける。
気分的にも気軽。
ということで、行ってきました!
 
11月11日で千秋楽のキャッツ。
これが最後かと行ってきたけど、
いやいや、ヤダーーーー!まだ観たい〜〜〜!
ココの所、前列回転席だったので、8列目が舞台から遠く感じること・・
でも、始まってみると、そんな不満もなくなり、
いつもより視野も広がって、また違う舞台に見える!
前回と違うマンカストラップだったけど、
今回も、かっこいい!やっぱ、このオス猫がかっこよくないと始まらない!
  
そして私の注目は、コリコパットの新庄さんだ。
なんていうか、目を惹く動き。
小柄なんだけど、キレがあるっつーか、
よくわからないけど、いいのだ(笑)
早水さんのグリザベラも久しぶりだった。
やっぱり涙がこみ上げてくるくらいにいい。
ジェニエニドッツの鈴木さんも元気があってやっぱりいいし、
何度見てもいい。
オーヴァチュア・・やっぱりかっこいいし。
あの体と動きとキレイなお腹から出してる音(歌)は
やっぱり感動だな〜
でも、思いっきり犬派で猫キライな人にはムカない舞台だね。
うん、ネコを飼っていれば意味わかるお話ね。
汐留の怪人はしばらくいるだろうから、
千秋楽までにもう一回・・・・行けたらいいな〜。


早水さんのメモリー。

私なんぞリピーターなのでわかっているけど、
劇中劇になるところで、
拍手で盛り上げるとことか、
ああいうのって、そういう雰囲気になってしまうのが不思議。
そして、早水さん一人でメモリーを歌い上げるトコは、
歌い終わって間はあるのに、シーーーーンとなるだけで、
拍手はおこらない。
聞き惚れちゃうから、拍手できないけど、私。
ん・・・・オモシロイ。
そして、キャッツは他の演目と違うのが、舞台と同じ高さで一体感があるってとこ。
はぁ〜〜〜

2019.05.09 Thursday

スポンサーサイト

コメント
コメントする








 
Calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>
Selected Entries
Categories
Archives
                
Links
Profile
Search this site.
Others
Mobile
qrcode
PR
Powered by
30days Album
無料ブログ作成サービス JUGEM